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しまくま堂

おばあちゃんのうちのような懐かしい感じ。北海道で、ロシア・東欧の Folklore, Handcrft, vintage&select shopを営む猫好き店主のBlogです。

個性的なガラスビーズなど

紹介したいことが山盛りで、
自分に「落ち着こう」と言い聞かせてます。
ゆりやんレトリィバァの「落ち着いていきや〜」を脳内再生しながら( ´艸`)❤

和ませるお笑いって最高だなぁと、ゆりやんのこのネタを見るたび思います。

では、落ち着いたところでビーズ紹介にいってみましょう。
WEB お披露目まだですが、店頭でご覧いただけるチェコビーズです。

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 葡萄 :6色の葡萄のビーズ。透明感あるタイプとスモーキーなタイプがあります。
     グミのようなきれいな色。グラデーションをつけて使うのも楽しそうです。

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 顔 :前回、紹介した時に、この斬新なデザインに衝撃を受ける人が続出しました。
    SOLD してましたが、今回は種類もふえて再登場です。
    この顔ビーズを見ると、なぜか OSHO禅タロットとか「タオ」という言葉が連想されます。

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 オウム貝 :探している方も多い貝の形のビーズ。こちらはオウム貝のビーズです。
       マットな色で、黒・青・水色があります。個性的な使い方が楽しめそう!
       余談ですが、地元・空知地方の三笠市に、日本一 大きなアンモナイトを展示する
       博物館があります。アンモナイトの種類・数も豊富で見応えあります。

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 黒猫 :ちょこんと座る黒猫をかたどったビーズです。縦に糸が通ります。
     猫の表現もさることながら、このビーズ、足元(底)に安定感があって
     ちゃんと立ちます。チェコの職人さん、何て細かな仕事をしたんだろう。感動します。

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 グラスアイ :こちらはビーズではなく、古いグラスアイ(ガラス製の目)です。
        残念ながらすべて揃っておらず、1個(片側)しかないものも。
        でも、目の色付けやいたずらっぽい表情など。古いグラスアイをお探しの方にも
        おすすめのシートです。

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 ガラスボタン :最後は、ガラスボタン(シート状)です。ボタンを扱うようになってから
         仕入れに出ると、必ずそれまで見たことのないボタンに出会い、
         そのデザイン・種類の多岐に渡ること、たくさん存在することに驚きます。
         「コートのボタンにしたらドレッシーになりそう」とか想像する時間も楽しいですね。


WEB ガラスボタン・コーナーには他にもいろいろなボタン、ビーズが並んでいます。


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しまくま堂
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  木,金,土,日 11:00-18:00

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